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冨田賢の査読論文「アライアンスの相互補完数理モデルにおけるギブ・アンド・テイク』が学術ジャーナルに掲載されました!

2016.12.28

お知らせ

冨田賢のアライアンスの数理モデル研究の4本目となる査読論文が、

『経営会計研究 第21巻第1号』(日本経営会計学会)2016年12月発行

にアクセプトされ、掲載されました!

 

冨田賢・武藤佳恭(2016)

「アライアンスの相互補完数理モデルにおけるギブ・アンド・テイク 

-フロー・インテンシティとフロー・バランスによる理論的説明-」

『経営会計研究 第21巻第1号』

 

論文のPDFは、こちら!

https://www.tcconsulting.co.jp/wp-content/uploads/Tomita_Takefuji_2016_Alliance_Give_and-Take_Keiei_Kaikei.pdf

 

この論文も、慶應義塾大学・環境情報学部教授の武藤佳恭先生との

共著となり、冨田賢がファースト・オーサー(第一執筆者)となっております。


冨田賢の慶應義塾大学からの博士号(Ph.D.)取得の

アライアンスの数理モデル構築の博士論文や、その他の査読論文や国際学会発表

などについては、こちら!

https://www.tcconsulting.co.jp/profile/academic

冨田 賢 (とみた さとし)

Satoshi Tomita, Ph.D.

株式会社TCコンサルティング 代表取締役社長
博士(政策・メディア)

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