冨田賢の”昔”の主要レポート(1996年~2010年)

冨田賢の大学/大学院、そして、社会人になってから、これまでに執筆したり、印刷物として掲載されたりしたもので、参考情報として、ここに掲載しております。古いものとなっております。

「日本におけるベンチャー企業育成について-資本市場の機能活用の視点から」

(研究会優秀論文、慶應義塾大学湘南藤沢学会・SFC-SWP 95-A-004、1996年3月)

「シンガポール・日本に共通する高等教育事情と課題」

(『JAIC ASIA REPORT』、日本アジア投資(株)、1998年9月号)

「ベンチャーキャピタリストから見た京都 -京都を日本のシリコンバレーにするために」

(『きょうと経済2001』、(株)東京商工リサーチ、2000年3月)

「我が国におけるベンチャー・スピリットの育成に向けて-SFC教育の役割」

(慶應義塾大学湘南藤沢学会『KEIO SFC REVIEW, No.6』、2000年4月)

「ベンチャー企業を取り巻く環境変化とその育成政策について-ベンチャーキャピタルの機能活用の視点から」

(京都大学大学院経済学研究科・修士課程、入学時提出論文、2000年8月3日、学会誌等未発表論文)

「日本におけるベンチャービジネス-ケーススタディから学ぶベンチャー成長への教訓」

(経済産業省・平成12年度『マルチメディア起業家教育システム報告書』、2001年3月、京都大学・吉田和男教授との共著)

「石川のVB育成 〜技術系の起業に期待〜」2001年4月19日日本経済新聞

(地方で初となる自治体版のベンチャーファンドである「石川県ベンチャー育成投資事業組合」を企画・募集・設立・運用したときのインタビュー記事。フューチャーベンチャーキャピタル株式会社・金沢事務所長時代)

財団法人関西社会経済研究所『インキュベーション施設の効果的運営ノウハウの調査報告書

-扇町芸術村構想とパワー・インキュベータ』(2004年3月)「第3章 パワー・インキュベータの設立提案」
※大阪市立大学大学院創造都市研究科・専任講師時代に、同研究科長の塩沢由典教授とともに、
 関西経済連合会から受託し、調査報告を取りまとめた。この調査のため、2003年7月〜9月に
 米国ペンシルバニア大学に研究滞在。

文部科学省・平成16年度21世紀型産学連携手法の構築に係るモデルプログラム

成果報告書『大学発ベンチャー支援ファンド等の実態調査並びにベンチャー支援方策のあり方について』九州大学・知的財産本部編、 「第3章成長する大学発ベンチャーのケーススタディ」、「第4章ベンチャー企業に対するライセンスの対価としての株式取得について」を執筆

「ベンチャーキャピタルのおはなし -日本の特徴を中心に」

日本公認会計士協会・京滋会、『京滋CPAニュース』2005年5月10日号に掲載

「米国REITで年金基金の運用効率改善を提案」

『リアルエステート マネジメント ジャーナル』
(不動産マネジメント・ビジネスの総合情報誌、株式会社ビーエムジェー) 2006年1月号に掲載(住友信託銀行に専門職として勤務していた時期)

中小・ベンチャーを盛り上げる「足腰を強くして踏み出しをサポート」

『フジサンケイ・ビジネス・アイでの対談インタビュー』(産経新聞社の日刊紙) 2010年6月1日

「日本経済における大企業とベンチャー企業の融合~新しい売上のネタを獲得するチャンス~」

『月刊国際時代』(株式会社国際時代社が発行する大企業を中心とした定期購読会員向けの月刊誌) 2010年5月・6月合併号

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