社長・冨田 賢(とみたさとし)のプロフィール【概要】

  • 慶應義塾大学総合政策学部(SFC)卒業
  • 京都大学大学院経済学研究科・修士課程修了、経済学修士
  • 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科・後期博士課程修了、政策・メディア博士(Ph.D. in Media and Governance)
  • 米国系銀行を経て、1999年、独立系ベンチャーキャピタルの創業に参画し、多くのベンチャー企業に投資を行い、上場へと導く。 2001年、自社VCも2年半で、ナスダック・ジャパン(現・東証Jasdaq)に上場達成。
    2003年、大阪市立大学大学院(創造都市研究科)・専任講師(ベンチャーファイナンス論、ベンチャーキャピタル論、事業計画書作成等)に就任。
    この間、米国ペンシルバニア大学、上海交通大学にて在外研究。
    その後、住友信託銀行での専門職を経て、2008年~数社の関連子会社を有しながら、コンサルティング事業をスタートし、現職。
  • 約8年で、170社以上のコンサルティング実績を有する。アライアンス(事業提携)による新規事業立ち上げを中心としている。実績はこちら
    常に約30社のコンサルティングを実施(上場企業と中小・中堅企業が半々)。
  • 年間50回以上の新規事業立ち上げやアライアンス、IoTなどの外部セミナー講演を行っている。講演記録はこちら
  • 著書に、
    『新規事業立ち上げの教科書 ~ビジネスリーダーが身につけるべき最強スキル』
    『世界のエリートが教えるちょっとした仕事の心がけ』、
    『これから10年活躍するための新規開拓営業の教科書』、
    『ベンチャーキャピタル・サイクル』などがある。
  • 慶應義塾大学SFC研究所・上席所員(兼務) ※IoTプロジェクト
  • 慶應義塾大学大学院政策メディア研究科・後期博士課程(武藤佳恭研究室)にて
    博士(政策・メディア)を取得(2016年6月承認、同年9月授与)
    『企業間アライアンスの相互補完数理モデルの提案と応用』
    ※冨田賢の学術研究(査読論文や国際学会発表、授与式の様子など)はこちら
  • ※アライアンスの相互補完数理モデルの構築(Ptyhon言語での実証)で、
     ハワイでの国際学会Global Conference on Business and Financeにて、
     アワード(Outstanding Research Award)を受賞(2016年1月)こちら
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  • 冨田賢の講演等での紹介用プロフィールのファイルは、こちら

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