[紹介系2] 新規事業のための提携先の紹介コンサルティング

1社だけで、新規事業を立ち上げることは、難しいです。
不足している要素をいかに外部と組むことで、補えるかが重要です。

▼豊富なコネクションを利用した新規事業立ち上げ

中小ベンチャー企業(大企業や中堅企業においても、同様です)が、1社だけで、新規事業を立ち上げることは、事業構築に必要な要素をすべて確保できないため、難しいです。
不足している要素をいかに外部と組むことで、補えるかが新規事業立ち上げにおいては、重要です。
当社は、豊富なコネクションの中から、御社の新規事業構築や既存事業の拡大に有効な事業提携先をご紹介します。

事業提携には、こんなにメリットがあります!

  • 新しい事業を構築ができ、売上を作れます!

    いかに外部と組むか、外部を活用するかがポイント 中小・ベンチャーの場合、1社だけでだと必要な経営資源※をまかなうことができない。
    ※開発・生産・販売・資金・アイデア出し・推進力・信用
  • 提携先からの商流により、売上を増やせます!

    「Deal Flow」(案件の流れ)の確立。”紹介”を増やす!
  • 大企業と組めば、信用もアップし、資金も得られます!

    信用力アップ。共同事業での出資 新しい資金チャンネルの一つになります

事業構築には、必要な要素がある!足りないものは外部から!

事業構築のためには、必要な要素(経営資源)がいくつもあり、それがきちんと揃っていないと、売上・利益を上げられません。新規事業立ち上げにあたっては、不足している要素(経営資源)を、外部と事業提携をすることによって、いかに補うかがポイントとなります。

事業提携(アライアンス)のパターン

【会社規模別・業歴別】の事業提携(アライアンス)のパターン

事業提携のパターンとしては、企業規模で見ると、中小・ベンチャー企業同士もあれば、中小・ベンチャー企業と大企業、大企業同士があります。
業歴で見れば、業歴の長い中小・企業と業歴の浅いベンチャー企業が組むパターンがあります。

【機能別】の事業提携(アライアンス)のパターン

事業提携の主眼は、“相互補完”です!

事業提携は、“強み”と“弱み”の相互補完がポイントとなります。
自社の強みを引き出した後に、自社の強みを生かした事業提携の推進を行うことになります。
自社の“強み”の引き出しとブランディングの戦略コンサルティングは、こちら!

このサービスの特徴

  • 提携を成功させるための「突破力」を提供します! 提携はキレイごとだけでは成し得ません。
    多少強引ではありますが、剛腕に、力づくでまとめる方法で事業提携を成立させます!
  • 約5000社のネットワークを増やし続けています! 過去の人脈だけではなく、今現在も増え続けている現在進行形(ing形)のネットワークを活用し、
    事業提携を成功させます!
  • 信頼・信用ある仲介者・紹介者の役割を担います! 事業提携を進めやすくするためには双方を取り持つ信頼ある仲介者・紹介者が重要です。
    TCコンサルティングでは社長・冨田が自ら仲介者となり事業提携を成功へと導きます!
新規事業のための提携先の紹介コンサルティングに関するお問い合わせはこちら ※継続したコンサルティング・サービスの導入をご検討されている企業様のみ無料とさせて頂きます。

サービスについて

当社が有するネットワークは、こんなに豊富です!

当社は、下記のようなネットワーク・人脈をすでに持っています。これらを、コンサルティング先企業の状況・ニーズを見ながら、ご紹介します。直接的に顧客となるケースもあれば、販路(ディール・フロー)となる提携先のご紹介のケースもあります。これらにより、売上をアップさせるきっかけを作れます。
TCの主なネットワーク
  • 東証1部・東証2部の上場企業 約50社(コンサルティング先企業も含む)
  • 東証マザーズやジャスダックなどへの上場企業 約30社(コンサルティング先企業も含む)
  • 中堅企業(首都圏中心。関西・東海・北陸を含む) 約30社(コンサルティング先企業も含む)
  • 業歴の長い中小企業(首都圏中心) 約4000社(コンサルティング先企業も含む)
  • 業歴の浅いベンチャー企業(首都圏中心) 約1000社
  • 士業の多数の知人
    税理士・公認会計士 約150名
    弁護士 約100名
    弁理士 約20名
    保険営業マン 約100名
    社会保険労務士・司法書士・行政書士 約50名
  • ベンチャーキャピタル 約20社
  • 銀行・地銀・信金・証券会社など 多数
  • 大学教授 多数
これまで約7年で150社以上の豊富なコンサルティング経験と瞬時のビジネス・マッチングのセンスで、顕在的なニーズだけでなく、潜在的なニーズも掘り起し、企業と企業を結びつけます。単に、紹介して終わりではなく、相手先企業への提案、価格や条件の交渉、営業の進め方、最終成約の営業及び交渉のアドバイスも行います。

アイディア有り&資金有りの提携

「イノベーションのジレンマ」

ハーバード・ビジネス・スクールのクレイトン・クリステンセン教授は、著書『イノベーションのジレンマ』の中で、「大企業は、既存の製品や顧客、設備を持っているがゆえに、破壊的なイノベーションを生み出しにくい」ということを述べました。

これは、大企業だけでなく、業歴の長い中堅・中小企業も同じことが言えます。
新規事業のアイディアを有しているベンチャー企業との提携が重要となります。

TCコンサルティングでは大企業と中小ベンチャー企業の提携が円滑に行えるようなサポートも行っております。

『イノベーションのジレンマ』

Harvard Business Schoolの クレイトン・クリステンセン教授 大企業は、既存の製品や顧客 を持っているがゆえに、
破壊的なイノベーションを 生み出しにくい。

ディール・フロー(販路)となる提携先を増やす!

案件を紹介してくれる提携先を増やすことで、継続的に案件が入ってくる体制を構築し、Deal Flow(案件の流れ)の確立は、常にやっていくべきことです。
マンパワーが限られている中では、特に、営業効率が大切ですので、•Deal Flowになる提携先は、どんどん、増やしていくことが肝要です。
最初は、数が多ければ多いほどよいと考えて、難しく考えず、かき集めるイメージ感で、様々なパターンを試してみることよいと思います。

新規事業のための提携先の紹介コンサルティングに関するお問い合わせはこちら ※継続したコンサルティング・サービスの導入をご検討されている企業様のみ無料とさせて頂きます。