[紹介系1]顧客紹介&販路開拓の紹介コンサルティング

既存先のフォローだけでは十分な売上を確保できない時代です。
TCの“コネクション”を利用し新規顧客の開拓を目指しましょう!

▼売上アップに向け、顧客や販路(ディール・フロー)をTCのコネクションから紹介します!

当社は、5000社を超える企業とのコネクション(ネットワーク)を持っています。
さらに、現在進行形“ing形”で増やしています。
それらを、当社のアドバイスを受けていただいている企業に、顧客候補企業(営業先)や販路(ディール・フロー)を紹介します!

売上アップのためには、新しい企業との取引や販路が必要!

売上アップのためには、今まで付き合っていなかった企業と取引することが必要です。
直接営業だけでは限界がありますので、案件・仕事が恒常的に入ってくる販路(ディール・フロー。案件の流れ)の構築・確立も重要となります。

当社のサービスは、面談による収益化や提携などの戦略アドバイスとともに、顧客候補(営業先)や販路(ディール・フロー)をご紹介することがもう一つの柱となっています。

新規開拓営業は、パワーと時間がかかります。当社社長の冨田賢は、常に、時間と労力とお金をかけて、コンサルティング先企業の代わりに行っています。
それにより、売上がなかなか増加しないとのお悩みを解決します!


「ディール・フロー」の確立

どこの会社でも、営業のマンパワーは限られています。そのため、直営業だけでは限界があります。
そんな時は、恒常的に仕事を紹介してもらえる「ディール・フロー」(案件の流れ)の確立をしていくことが大切です。
TCは、そのための提携先となる企業の紹介も行います。
もちろん、TC自体も、あなたの会社の有力な「ディール・フロー」となります。

社長の冨田賢は、この6年間で、7500枚以上の名刺交換を実施!今も毎月200枚以上!

当社社長の冨田賢は、この6年間で、徹底した交流会参加や営業活動による名刺交換、そして、セミナー講演会への参加者との名刺交換で、7500枚以上の方々と名刺交換をしております。また、単なる名刺交換にとどまらず、躊躇せずに瞬間的なシュートを決める営業力・交渉力により、接点を持った方々との信頼関係や良好な関係を築いていっています。

加えて、社長の冨田賢は、米国系銀行での経験、独立系ベンチャーキャピタルの創業メンバーとしての上場(IPO)達成経験、国公立大学大学院の専任講師の経験、大手日系信託銀行の本部での経験、米国や中国の大学での在外研究の経験、上場企業の社外取締役としての経験など、これまでのハイレベルなキャリア形成の中での人脈を培ってきています。

現在も、毎月200~300枚の名刺交換を継続しており、さらにネットワーク、人脈を広げていっています。過去の人脈に頼るだけでなく、常に、現在進行形“ing形”で拡充しています。事実、冨田賢が企画するセミナーや交流会には、100名以上の方々が集まっていただいたものも含め、多数の方々にご参加いただいています。

このサービスの特徴

  • この6年間で、7500枚以上の名刺交換!今も毎月200枚以上! 現在も、常に現在進行形“ing形”で拡充・探索しています。
    常に、枠にこだわらない新たな脈を再構築し、新鮮な関係先を紹介します。
  • 躊躇しない瞬間的なシュートを決める営業力・交渉力! 講演会や攻めの交流会参加で常に多種多様な会社との人脈を開拓。
    躊躇せず、瞬間的に、よい組合せとなる顧客候補を見つけ出し、紹介します。
  • 社長の冨田賢のハイレベルな職歴・学歴! 普通では、アクセスしにくい大企業・学者・官僚とのリレーションがあります。
    稀有なキャリアから、ビジネスの枠を越え、高度な新たな人脈を紹介します。
顧客紹介&販路開拓コンサルティングに関するお問い合わせはこちら ※継続したコンサルティング・サービスの導入をご検討されている企業様のみ無料とさせて頂きます。

サービスについて

当社が有するネットワークは、こんなに豊富です!

当社は、下記のようなネットワーク・人脈をすでに持っています。これらを、コンサルティング先企業の状況・ニーズを見ながら、ご紹介します。直接的に顧客となるケースもあれば、販路(ディール・フロー)となる提携先のご紹介のケースもあります。これらにより、売上をアップさせるきっかけを作れます。
TCの主なネットワーク
  • 東証1部・東証2部の上場企業 約50社(コンサルティング先企業も含む)
  • 東証マザーズやジャスダックなどへの上場企業 約30社(コンサルティング先企業も含む)
  • 中堅企業(首都圏中心。関西・東海・北陸を含む) 約30社(コンサルティング先企業も含む)
  • 業歴の長い中小企業(首都圏中心) 約4000社(コンサルティング先企業も含む)
  • 業歴の浅いベンチャー企業(首都圏中心) 約1000社
  • 士業の多数の知人
    税理士・公認会計士 約150名
    弁護士 約100名
    弁理士 約20名
    保険営業マン 約100名
    社会保険労務士・司法書士・行政書士 約50名
  • ベンチャーキャピタル 約20社
  • 銀行・地銀・信金・証券会社など 多数
  • 大学教授 多数
これまで約7年で150社以上の豊富なコンサルティング経験と瞬時のビジネス・マッチングのセンスで、顕在的なニーズだけでなく、潜在的なニーズも掘り起し、企業と企業を結びつけます。単に、紹介して終わりではなく、相手先企業への提案、価格や条件の交渉、営業の進め方、最終成約の営業及び交渉のアドバイスも行います。

販路(ディール・フロー)の構築・確立のサポートをします!

当社は、売上アップの支援にあたり、ディール・フロー(Deal Flow)の確立を重視しています。
これは、ベンチャーキャピタルやM&A、投資銀行などの業界の言葉かもしれませんが、ディール(Deal)=案件、フロー(Flow)=流れ、という意味で、「ディール・フロー(Deal Flow)」とは、「案件の流れ」という意味です。
つまり、案件や仕事が恒常的に流れてくる仕組みや提携先のことを指します。別の言い方をすれば、販路と言ってもよいと思います。

どの企業も、営業マンの数は限られる中、直接営業だけでは限界がありますので、ディール・フロー(案件の流れ、販路)を構築していくことが、安定的に新規の売上を上げていくためには必要となります。
当社は、そのようなディール・フロー(案件の流れ、販路)となる提携先をご紹介し、恒常的に新規の売上が上がる仕組みを作っていきます。
それにより、自社の営業パワーの限界をどうやって突破することができます。

ディール・フロー(販路)となる提携先は、どんどん、増やしていくことが大切です。そのサポートを行います。



自社にとって、どういう先が良い「ディール・フロー」になるか?


「ディール・フロー」を確立するためには、そのような提携先を作ることが必要です。
自社の仕事の受託を増やすためには、どのような会社と組めば、恒常的に、潜在顧客の情報が入ってきたり、紹介が来たりするのかをまず考えます。
その際、ターゲットとする顧客が同じ企業、営業先が共通の企業はどこか?を考えてみると、見つけやすいです。

例:
(1)飲食店向けのソーシャル・メディアなどの集客ツールを作っている会社であれば、多数の飲食店にすでにPOSシステムを入れている会社と組めば、一気に営業先を増やせる。

(2)介護施設のヘルパーさんのクラウドの勤怠システムの会社は、同じく介護施設をターゲットとしている介護関連の物販の会社と組めば、新規顧客開拓が進む。

(3)環境調査の会社は、工場の排水・排ガスなどのエンジニアリング会社と組めば、工場の環境調査の仕事を、紹介の形で、恒常的に得られるようになる。

(4)工場内部の備品の管理システムの会社は、工場内システムのエンジニアリング会社と組めば、一気に顧客層を広げられる。

(5)会員向けにターゲットを絞ってプロモーションをしたい会社や、会員向けのサービスをしたい会社は、会員を多数有しているクレジットカード会社と組めば、営業推進ができる。

御社にとって、どのような形がよいか、分析・検討し、そして、ディール・フローとなる提携先を具体的に紹介していきます。


調査報告書を作成するだけのコンサルティング会社とは違います!

当社は、調査を行って、分析をして、レポートを提出するスタイルのコンサルティング会社とは異なり、
実際に顧客候補や販路をご紹介することにより、売上アップにおいて、実効性とスピードがあります。
上記のような豊富なコネクションを使って、企業を具体的に紹介します。また、どのような先と組んだらよいか、どのような組み方をするかについて、アドバイスします。

ただし、いわゆる営業代行会社ではないことは、ご理解をお願いいたします。
紹介して終わりではなく、相手先との条件などの交渉の考え方や交渉方法なども、アドバイスします。
営業活動のアドバイスも行います。逆に、経営アドバイスなどの日頃のやり取りや信頼関係のない企業さんに、紹介だけを行うということも、当社のレピュテーション(信用・信頼)を損なうことになるため、
行わない方針です。

このサービスの活用で売上アップ!

顧客紹介&販路開拓コンサルティングに関するお問い合わせはこちら ※継続したコンサルティング・サービスの導入をご検討されている企業様のみ無料とさせて頂きます。

社長・冨田賢からメッセージ

会社を成り立たせ、発展させるためには、どんどん新規の顧客を開拓していかなくてはいけません。
また、業歴の長い中小企業や大手企業であっても、今の時代、既存先をフォローしているだけでは、十分な売上を確保できなくなってきています。 デフレ傾向の中で、単価は下がり、また、取引先が衰退していってしまうこともあります。既存先をいくらフォローしても、なかなか売上を増やせません。

大企業だったとしても、これまで自社のルートで開拓してきた既存顧客以外にも、 営業をしていかなければ、さらなる売上を上げていけません。
そんなときは、これまで付き合っていなかった方面の会社と新しく付き合っていく必要があります。是非、TCの“コネクション”を活用してください。

TCが有する約5000社の企業(大企業、中小・ベンチャー企業、金融機関、専門家)などの”コネクション”ご紹介します。TCコンサルティングの“コネクション”は、企業のOBの方が行うような過去のつてによるものだけではなく、 今も常に「現在進行形」で拡充させていっているものです。
どこの会社でも、営業のマンパワーは限られています。そのため、直営業だけでは限界があります。そんな時は、恒常的に仕事を紹介してもらえる「ディール・フロー」(案件の流れ)の確立をしていくことが大切です。

TCは、そのための提携先となる企業の紹介も行います。
もちろん、TC自体も、あなたの会社の有力な「ディール・フロー」となります。
顧客紹介&販路開拓コンサルティングに関するお問い合わせはこちら ※継続したコンサルティング・サービスの導入をご検討されている企業様のみ無料とさせて頂きます。

社長の冨田賢は、この6年間で、7500枚以上の名刺交換を実施!今も毎月200枚以上!

会社の売上を増やしたい!という気持ちは、経営者の方であれば、だれでも持っていることではないでしょうか?
私は、「売上を伸ばせば、会社の問題の8割以上は解決する!」と考えています。

売上さえ上がれば、給与や賞与を上げるなどして、社員のモチベーションもアップできるでしょうし、組織やITのコンサルティングを依頼することもできるでしょう。財務体質の改善もできます。

売上を伸ばすにあたり、直接営業だけでなく、ここでお話しましたように、案件が恒常に入ってくる「ディール・フロー」の構築・確立を考えて、そういった提携先を作ることが大切です。

自社にとって、どのような提携先が良い「ディール・フロー」となるのか、そのような提携先を紹介してほしい!という方は、気軽に、私が社長を務めるティーシーコンサルティングまで、ご連絡ください。
顧客紹介&販路開拓コンサルティングに関するお問い合わせはこちら ※継続したコンサルティング・サービスの導入をご検討されている企業様のみ無料とさせて頂きます。

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