売上アップのための営業先・提携先の紹介

TCコンサルティングの“コネクション”を活用

  • ベンチャー企業が会社を立ち上げていくためには、どんどん新規の顧客を開拓していかなくてはいけません。
  • また、業歴の長い中小企業や大手企業であっても、今の時代、既存先をフォローしているだけでは、十分な売上を確保できなくなってきています。 デフレ傾向の中で、単価は下がり、また、取引先が衰退していってしまうこともあります。既存先をいくらフォローしても、なかなか売上を増やせません。
  • 大企業だったとしても、これまで自社のルートで開拓してきた既存顧客以外にも、 営業をしていかなければ、さらなる売上を上げていけません。
  • そんなときは、これまで付き合っていなかった方面の会社と新しく付き合っていく必要があります。
    是非、TCの“コネクション”を活用してください。。
  • TCが有する約5000社の企業(中小・ベンチャー企業、大企業、金融機関、専門家)などの”コネクション”ご紹介します。
    TCコンサルティングの“コネクション”は、企業のOBの方が行うような過去のつてによるものだけではなく、  今も常に「現在進行形」で拡充させていっているものです。
  • どこの会社でも、営業のマンパワーは限られています。
    そのため、直営業だけでは限界があります。そんな時は、恒常的に仕事を紹介してもらえる「ディール・フロー」(案件の流れ)の確立をしていくことが大切です。 TCは、そのための提携先となる企業の紹介も行います。
    もちろん、TC自体も、あなたの会社の有力な「ディール・フロー」となります。

TCのコンサルティング・サービスの活用前(before)と活用後(after)の比較イメージ

提携先(“ディール・フロー”)を作ることで、恒常的な売上アップを目指す!

社長・冨田賢の新刊書『新規開拓営業の教科書』の内容を実践しよう!

社長・冨田賢の新刊書『これから10年活躍するための新規開拓営業の教科書』は、新しいリレーションの構築の仕方、短期間で契約をまとめる法人営業のメソッド、交流会の徹底活用術、営業を継続させるコツなど、既存先のフォローだけでなく、新規開拓営業を推進するノウハウ満載です。

本の内容については、こちらをクリック!
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事業提携(アライアンス)の機能別によるパターン

事業提携(アライアンス)の規模・業歴によるパターン

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