【学会発表】『企業間アライアンスの相互補完数理モデルの提案 ―フロー概念とギブ・アンド・テイクの考え方による新たな展開―』@日本経営会計学会

日本経営会計学会第17回全国大会が

2016年6月25日(土)に国士舘大学(世田谷キャンパス)にて開催されます。
(大会案内は、こちら!) 

 

冨田賢が、下記の内容で、学会発表をいたします。

14:00-14:30 B 会場(34 号館3 階B303 教室)

 

『企業間アライアンスの相互補完数理モデルの提案

―フロー概念とギブ・アンド・テイクの考え方による新たな展開―』

発表内容(予稿)は、こちら!Tomita_Alliance_GiveandTake_KeieiKaikei20160625

プレゼン資料は、こちら!Tomita_NihonKeieiKaikei_GiveandTake20160625_PowerPoint 

 

この発表は、冨田賢の慶應義塾大学からの博士号取得の研究(こちら!

の中で、査読論文として、まだ未発表となっている部分の発表となります。

 

 

第17回日本経営会計学会全国研究発表大会(大会案内は、こちら!

○大会案内:2016年6月25日(土)  国士舘大学(世田谷キャンパス)
〒154-8515 東京都世田谷区世田谷4-28-1
https://www.kokushikan.ac.jp/access/setagaya/
○統一論題:高度情報化社会における経営会計
○基調講演:情報化社会における企業の社会的責任と個人情報保護・プライバシー保護
       湯淺 墾道(情報セキュリティ大学院大学 教授)
(日本経営会計学会・日本経営学会連合共催)