日本経営会計学会『経営会計研究』第20巻第1号に冨田賢の論文「アライアンスの相互補完数理モデルの構築と実証分析 :152 社のコンサルティグ先企業データを用いて」が掲載されました!

冨田賢(第一執筆者)と慶應義塾大学教授・武藤佳恭先生の論文

「アライアンスの相互補完数理モデルの構築と実証分析

:152 社のコンサルティグ先企業データを用いて」

(英文タイトル:Mathematical Complementarity Modeling and 
            Empirical Analysis
 of Corporate Alliances  

   - Making Use of Data for the Activities for 152 Consulted Companies -)

が、査読論文として、日本経営会計学会の

『経営会計研究』第20巻第1号に、採択・掲載されました!

 

PDFファイルは、こちら!Mathematical Complementarity Modeling_Tomita_Takejuji_2015



冨田賢は、現在、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科にて、

博士号の取得に取り組んでおり、本研究論文はその一環となります。


武藤佳恭先生は、冨田賢の博士号の主査となります。


その他別途2本、査読論文(英語と日本語1本ずつ)を、投稿済みですので、

今後、採択されましたら、また当Webに掲載いたします。