【開催報告】『これから10年活躍するための新規開拓営業のノウハウ』(日刊工業新聞社主催・メトロガイドセミナー)

2013年12月4日に、社長の冨田賢が、

日刊工業新聞社主催のメトロガイドセミナーにて、

『これから10年活躍するための新規開拓営業のノウハウ』

について、講演させていただきました!

 

開催告知した際のWebページは、こちら!

 

 

 

冨田賢の著書『これから10年活躍するための新規開拓営業の教科書』の内容を、

事例や実体験を交えながら、また、ご参加者のご質問に答えながら、

お話をさせていただきました。

 

本の内容については、こちら!

 

 

 

 

■参加者アンケートの結果は、次の通りです!!

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・話がおもしろい。勢いがある。

・話に引き込まれました。

・時間があっという間に過ぎたと思う。

・このボリュームを120分で「伝える力」に非常に驚きました。

・今まで何件かセミナーに参加しましたが、一番心に響く言葉が多かったと思う。話に強弱があり、インパクトがあった。

・今回の講義で、営業の役割を再認識することができました。特に「社外稟議担当者」という意識がなかったので、聞くことができて良かったです。ありがとうございました!!

・ガツガツ行く事だけが営業じゃないんだと、再確認できた(答えあわせができた感じ)と思う。

明確なポイントで話していただいたので非常にわかりやすかったです。

・自社の強みを再確認する視点のヒントをもらえた。

・新規開拓営業を進める上で勇気をもらえました。

・『相手の期待を上回る。ただしちょっとだけ良い』とにかくスピードが大切。レスポンスが重要であることを実践したいと思います。

・ただ外回りをする事が重要ではなく、事前準備こそが重要であると気付かされた。

この時世に今までと同じ営業スタイルではダメだと頭では分かっていたが、営業スタイルを変える具体的なヒントを聞くことができた。

・自分の職務へのモチベーションを高く保つための活力(知識)をいただいた。

・『取引関係も“高齢化”する!』当たり前の事だが、案外気付いていない場合があり、改めて認識することができました。

・講義の中で出て来た悪い例が、自社に(私個人も含め)思い当たる事があった。

・仕事面だけではなく、生活面も含めて「あいまいな表現をやめる」。また、案件の進捗スピードを上げることを意識する。

・書籍の内容がナマ感を持って理解できました。

・スピード感や、営業の基本、またコンタクト数の少なさを痛感しました。

・営業マンとしての基本から、具体的な考え方について、大変興味深く聞かせていただきました。

・人に会うことがビジネスの基本だということを再認識でき、交流会という手段について考えることができた。

・営業していく上でのノウハウ、特に気持ちの面でのところのコツやNGな行動が具体的に説明があった。

・まず、ヘジテイト、エクスキューズを無くすよう心掛けようと思う。決して相手が“絶対”ではなく、事前準備をしっかり行い、交渉を楽しめるような“強弱”の持てる営業スタイルで臨みたいと思った。

・新規開拓に対してどのように取り組んでいくべきかを、考える上での指標・ポイントを明確にできました。

・交流会の積極的な参加。今までは「機会があれば」参加する程度だったが、専門外、共通項が一見なさそうなものにも参加してみようと思った。

・細かいノウハウや考え方など、実践しやすいことを学ぶことができた。

・「恥も失敗もかき捨てる」何事も恐れずにまずやってみるという、考え方の重要性を学びました。

・自己アピールの練習をし、いつでも自分・自社を売り込めるようにする。

・新規営業については、日々、言われていることでもあるので、今日お聞きしたことを少しでも活かせればと思います。「ヘジテイト」しない! コレです!

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ご参加いただきました皆様、多くのコメント、ありがとうございました!

 冨田賢の今年のメトロガイドセミナーでの講演は、これが最後でした。

来年も1年間、月1回、講演させていただきますので、皆様、よろしくお願いいたします!